家に入った私は自分の部屋に直行した。 そして、恐る恐る携帯を見て君の名前を発見して夢じゃないと確信した。 「こんなに直ぐに話して連絡先を教えて貰えるとは思ってなかった。。。」 そう呟いて君にメールを送ろうと思いたった