夢のようなディナ 私の目の前には、王子さま 楽しくお話した時間も 終わり 私は、現実に引き戻された マンションに戻り、部屋に入るとうず高く段ボールの山をすり抜けリビングには、殺風景 あぁ、もう選ばれなかった私の現況と思うと、泣けてきた もうすぐ30になるのに 泣くのも・・・・でも 悔しい、いつも前彼も前前彼も麻美に・・・・私にGPSつけているのか、毎回でては、取り上げて・・・・ ここには、思いでありすぎるから引っ越ししよう 辛すぎる・・・・