笑いながら死にかけてるでないの。

「ただ、僕の名推理に惚れたことだけは、間違いなかろう?」

「まぁ、そうかもしれないね。。ソフミド事件。。あん時はあなた鮮やかだったからね。」

「あん時は俺、マジ鮮やかだったよね。」

「鮮やかだった。」

「勘だったからね。」

「勘だったの。」

「勘だった。」

「推理じゃないじゃん。」