ふらふら歩いていると ドンッ 誰かにぶつかった。 鈴「あっごめんなさい!」 ?「全然大丈夫だよ。 それより君、変な格好をしてるね〜 ちょっと屯所に来てもらえるかな?」 びっくりして見上げると美青年が目の前 にいた。 ?「ん?」 美青年は微笑んでいるけど目が笑ってな い… 危険だ……………よし、逃げよう 鈴「これには事情がありまして… とにかく急いでるのでサヨナラッ‼︎」 ダッ 全力ダッシュで逃げた。 しばらくして振り返ってみたが、 追ってきてなさそうなので安心した。