ふらふら歩いていると
ドンッ
誰かにぶつかった。
鈴「あっごめんなさい!」
?「全然大丈夫だよ。
それより君、変な格好をしてるね〜
ちょっと屯所に来てもらえるかな?」
びっくりして見上げると美青年が目の前
にいた。
?「ん?」
美青年は微笑んでいるけど目が笑ってな
い…
危険だ……………よし、逃げよう
鈴「これには事情がありまして…
とにかく急いでるのでサヨナラッ‼︎」
ダッ
全力ダッシュで逃げた。
しばらくして振り返ってみたが、
追ってきてなさそうなので安心した。
メニュー
メニュー
この作品の感想を3つまで選択できます。
設定されていません
読み込み中…