大切な人へ。(ケータイ小説向上の会課題作)

でも、

保健室に来てから
考えが少し変わった。



先生に出会って、



親をは違う人もいるんだと知った。











ずっと心のどこかで
人を信じれなかった私。










そんな私に少しの光を
あたえてくれたのが「ここ」だった。