次の日病院に急いでいくと
燿は生きていて今お母さんと喋っていた
お母さんが帰ってから燿の元に走っていった
でも燿の声はもう途切れ途切れだった
病院の人も「いつ死ぬかわからない」
そして燿は麗蘭に話しかけてきた
燿は生きていて今お母さんと喋っていた
お母さんが帰ってから燿の元に走っていった
でも燿の声はもう途切れ途切れだった
病院の人も「いつ死ぬかわからない」
そして燿は麗蘭に話しかけてきた


