そして先生もまた私に何でも話してくれた

過去の失敗や失恋話まで

先生は相沢さんにならなんでも話せると言ってくれた

それが嬉しくて嬉しくて

先生と過ごす日々が幸せで

でもこの時間は永遠じゃない

あっという間に月日は流れついに卒業の日がやってきた