愛しい君へ

愛しい君へ

離れてしまって
もぉ会えないと思ってた
君への想いに蓋をして鍵をかけようとしていた
でも
君への想いはそんなに小さなものじゃなかった
蓋なんてしまらない
鍵なんてかからなかった


ただずっと君に会いたいと想ってた


そしたら
君とまた出会うことができた

私はあのとき
もぉ2度と君の隣を離れないと
そう心にきめたんだ