駅前には、なんとか14時ぎりぎりに到着。
うへぇ…間に合った。
一息ついて辺りを見渡すと、ユキも今着いたような感じ。
「お待たせ~!舞。」
「ん~ん。今着いたばかりだからさ。」
今日のユキはやけに大人びて見えるんだけど・・
いつもなら、ロングの髪をなびかせているのだが
夏らしく髪をアップにしているから??
それに、うっすらメイクをしている。
「ユキ、メイクなんかするんだね?似合ってて、綺麗だよん。
私は、メイクしたことないからさ………
メイクできるユキが
うらやましいよ」
本当にそう思ったんだ。
メイクには興味があっても香付きのリップが精一杯だし…
何やらこちらを見てユキがにやけている……
「何いっちゃっての?
舞!あんたもするのよ」
うへぇ…間に合った。
一息ついて辺りを見渡すと、ユキも今着いたような感じ。
「お待たせ~!舞。」
「ん~ん。今着いたばかりだからさ。」
今日のユキはやけに大人びて見えるんだけど・・
いつもなら、ロングの髪をなびかせているのだが
夏らしく髪をアップにしているから??
それに、うっすらメイクをしている。
「ユキ、メイクなんかするんだね?似合ってて、綺麗だよん。
私は、メイクしたことないからさ………
メイクできるユキが
うらやましいよ」
本当にそう思ったんだ。
メイクには興味があっても香付きのリップが精一杯だし…
何やらこちらを見てユキがにやけている……
「何いっちゃっての?
舞!あんたもするのよ」


