花奈side
ミミと喧嘩しちゃった、、
どうすればいいの、、、
とりあえずミミと話さなきゃ!
あっ。ミミ
花奈「ミミーー!!!」
ミミ「なによ?なんか用??」
花奈「ミミ。言っとくね。私はいちが好き。だけどミミから取ろうとなんかしない。だって2人はラブラブじゃん。ミミが独占欲すごいのだって知ってる。けど好きなの。諦めるから。想うのは許してっ」
ミミ「へぇ。じゃあさ諦めるまで私と一に近づかないで」
花奈「へ?」
ミミ「1人で毎日過ごして早く一を諦めて。誰の助けも受けちゃダメ。あ?学校休むのはなしよ?」
花奈「そんな!それは!」
ミミ「私は一といるから。じゃあね」
そこまでして一を諦めなきゃいけないの?どうして?
一「かーなっ!おはよう!どうした?くらい顔して笑笑お前らしくない!」
花奈「いち、、、どうしたらいいの?私はこんなにもいちが、、、いちがすきなのに、、」
一「え??」
え、今私。ダメだ逃げなきゃ。走れわたし!
ダッ
ミミと喧嘩しちゃった、、
どうすればいいの、、、
とりあえずミミと話さなきゃ!
あっ。ミミ
花奈「ミミーー!!!」
ミミ「なによ?なんか用??」
花奈「ミミ。言っとくね。私はいちが好き。だけどミミから取ろうとなんかしない。だって2人はラブラブじゃん。ミミが独占欲すごいのだって知ってる。けど好きなの。諦めるから。想うのは許してっ」
ミミ「へぇ。じゃあさ諦めるまで私と一に近づかないで」
花奈「へ?」
ミミ「1人で毎日過ごして早く一を諦めて。誰の助けも受けちゃダメ。あ?学校休むのはなしよ?」
花奈「そんな!それは!」
ミミ「私は一といるから。じゃあね」
そこまでして一を諦めなきゃいけないの?どうして?
一「かーなっ!おはよう!どうした?くらい顔して笑笑お前らしくない!」
花奈「いち、、、どうしたらいいの?私はこんなにもいちが、、、いちがすきなのに、、」
一「え??」
え、今私。ダメだ逃げなきゃ。走れわたし!
ダッ

