僕の彼女は副総長!





僕は座れと言われたので大人しくソファーに座っていた




その間も優作さんのパンどうしよう




絶対怒ってるよね?絶対怒ってるよぉぉ




そんな事を考えていると葉月さんの携帯が鳴った




すると立ち上がって部屋から出て行った




「どこ行ったんだろ?」





ガチャという音が聞こえた




鍵を開けたんだ




誰か来たのかな〜そう考えていると目の前の扉が開いた




葉月さんとその後ろには




「ゆ!優作さぁぁぁあん!?」




「うるさ」




「日向!声でけぇんだよ!!耳痛いわっ」