僕の彼女は副総長!





そうこうしていると、あっという間にお昼の時間に




「あ!購買!」




優作さんから買って来いって言われてた!




すっかり忘れちゃぅてた!




慌てて部屋を出ようとすると葉月さんから待てと言われた




そしてそのまま誰かに電話をかけている




誰と話してるんだろ




「うるさ、早くしろ」




「十分以内に来い」




電話の相手にそういい携帯を耳から離した