情報屋の2人






「あぁ、頼んだ」


咲「頼んだぞ。

よし、じゃあ行きますか仁」


「フッ)そうだな咲」


そして俺達は海と別れ倉庫に入った


そんな俺達の後ろ姿を見て


「本当に変わらないですね
貴方達も貴方達の背中も、、、、

ずっとその背中を見てきたんです

もう2度とあんなこと繰り返しません
今度こそ守ってみせます。」


そんな事を海が呟いていたとは


俺も咲も知らない