誠「そうだな。 そして許されるならもう一度 理衣を姫にしたい 俺はそう思っている。」 怜 「僕もそう思ってたよ!」 慎「私もです」 拓「俺もやで!!!」 陸「コクンッ)」 誠「そしてこれからはもっと周りをみよう 今の俺達じゃ、 大切なものを傷つけてしまう。 強くなろう。それを守れるくらいに」 怜、慎、陸、拓「「「「あぁ。」」」」