偽りの仮面少女

蓮「まぁまぁ、頑張ろうぜ」

姫『他人事だと思って……。』

怜「今日はもう、帰るか」

姫『はぁ……。
あっ!今日も夜ご飯食べてく?』

蓮「いいのか?」

姫『うん。一人は寂しいしね。』

怜「じゃあ、ご馳走になるか。」

姫『フフッじゃあ、昨日と同じ時間に
来てね。』

蓮、怜「「わかった。」」