偽りの仮面少女

蓮「さすがだな……姫……」

怜「一発でしたね。」

蓮「行くか。」

姫『う、うん?』

スタスタスタ

姫『何処に行くの?教室?』

怜「はい。まず、教室に行って
荷物を置いて身だしなみチェックに
行きます。」

姫『わかった。』

蓮「教室着いた。」

姫『あ、本当だ。』

怜「荷物を置いて来ましょう。」

姫『うん。』