偽りの仮面少女

蓮「凄く美味しいよ~(^O^)」

怜「今まで食べた中で1番
美味しいです(*^^*)」

姫『フフッありがとう』

蓮「ねぇねぇ~いつから
父親に虐待されてたの?」

怜「蓮斗っ!」

姫『いいよ。怜緒。
私の過去、教えてあげる。』

怜「いいんですか?」

姫『うん。』