偽りの仮面少女

・・・・・風紀委員の部屋・・・・・

ガチャッバタン

姫『ふー。疲れたぁー』

怜「ほんとそれな」

姫『てか、何で風紀委員なのに
推薦されなきゃいけないわけっ!?
そして、何故てを挙げた?!』

蓮「クラスの人は何も考えて
ないからねー」

怜「ただただ、好きな人
信頼出来る人が姫だったんだろ」

蓮「手を挙げたのは
姫一人にしないためと」

怜「風紀委員3人だと何かと
楽だから」

姫『ふーん。』