偽りの仮面少女

蓮「………流石、姫だね。」

怜「ちょっとやり過ぎだな。」

姫『な、何がやり過ぎなの?
どうして、皆倒れちゃったの?』

蓮、怜「「(無意識でやってるのか)」」

蓮「それは、それで恐ろしいな」

怜「まあ、いいか。姫、席に座ろうか」

姫『う、うん。』