儚き天使と新撰組

総「………。」

凛『でもですね私も“いちを”
感情は持ってはいるんですよ。
ですからこんな下手な監視されてると
とっても…………虫酸が走る。』

総「ゾワッ」

ガラッスタッ

凛『フフッ初めまして、ですよね?ニヤリ』

「せやなぁ~まぁそうなりますわ
……て言うか凄い言われようやったなぁ
わい傷ついたわぁ~」

凛『そうですか。そんな風には
全く見えませんけど』