葵side
白とピンクの花が散りばめられた
白い髪は片方に寄せ、
軽くウェーブをかけている。
脚の側から少し離れた
ふんわりとした臼ピンクのドレス
レースが無く腰の辺りに大きな白い花
艶やかなピンクの唇は
とても、野心をくすぐった。
星「ど、どうかな?////」
照れた顔がよりいっそう綺麗に思える
葵「……」
星「葵君??」
はっ!
葵「綺麗だよ。食べてしまいたい位。」
星「食べる?何を??」
フッ 警戒心のない姫様だなぁ。
葵「それでこそ、俺の姫様だね。」
星「ボンッ////」
葵「ほら、行くよ。星香」
星「……はい!」
白とピンクの花が散りばめられた
白い髪は片方に寄せ、
軽くウェーブをかけている。
脚の側から少し離れた
ふんわりとした臼ピンクのドレス
レースが無く腰の辺りに大きな白い花
艶やかなピンクの唇は
とても、野心をくすぐった。
星「ど、どうかな?////」
照れた顔がよりいっそう綺麗に思える
葵「……」
星「葵君??」
はっ!
葵「綺麗だよ。食べてしまいたい位。」
星「食べる?何を??」
フッ 警戒心のない姫様だなぁ。
葵「それでこそ、俺の姫様だね。」
星「ボンッ////」
葵「ほら、行くよ。星香」
星「……はい!」


