ゼウス魔法学園

あの後、私がハンバーグを作って、
みんなで食べたんだけど、
成斗君が葵君に睨まれてて、
真緒は一部始終を知ってるのに
平然と涼しい顔してるし。
私はどうしたらいいのか
とっても悩んだ時間だった.....
もぅ気まずくて気まずくて仕方なかった...
「「「「ご馳走様でした。」」」」
星「よいしょ、カチャカチャ」
葵「俺がやるから座ってなよ。」
ドキッ
星「ああありがとう////」
私、今絶対顔真っ赤だ。
葵「ああぁ////」
真「なーにイチャイチャしてんのよ」
イチャイチャーー?!?!
成「じゃあ俺らもイチャイチャする?」
真「フフッい・や・だ((黒笑」
成「またまた!ご冗談を~!」
今度はこっち~?!
真「えっ?なんて言ったのかなぁ?((黒笑
そろそろ私、殴っちゃうかも☆」
明るく言ってるけど言葉怖いよ!!
成「アハッ☆じゃあ、もぅ止めとくー☆」
真「殴っちゃうかもしれなかったから
止めてくれてありがとー((黒笑」
さすがの成斗君も顔がひきつってる……
星「お、お風呂入ってくる‼‼」