付き合って半年たったある日、
私は省の家に来ていた。
「こんにちは〜。お邪魔します。」
「あら、玲ちゃんいらっしゃい☆お茶用意するわね〜。」
「あっお構いなく///」
気さくな省のママ。
私達は省の部屋で
おやつに出された
ドーナツを食べながら
おしゃべり。
暫くして、
省がキスをしてきた。
この日は
いつもと違う激しいキス。
あっ
ダメ…
静かな部屋には
キスと吐息の音だけが響き渡る。
「ちょっ省!!みんなに聞こえちゃう…」
一旦省を自分から離す。
省は黙って立ち上がり
音楽をかけた。
ボリュームを少し上げて。
そして
カーテンを閉めた。
私は省の家に来ていた。
「こんにちは〜。お邪魔します。」
「あら、玲ちゃんいらっしゃい☆お茶用意するわね〜。」
「あっお構いなく///」
気さくな省のママ。
私達は省の部屋で
おやつに出された
ドーナツを食べながら
おしゃべり。
暫くして、
省がキスをしてきた。
この日は
いつもと違う激しいキス。
あっ
ダメ…
静かな部屋には
キスと吐息の音だけが響き渡る。
「ちょっ省!!みんなに聞こえちゃう…」
一旦省を自分から離す。
省は黙って立ち上がり
音楽をかけた。
ボリュームを少し上げて。
そして
カーテンを閉めた。
