「玲、ちょっと上行ってみる?」
「上?何があんの??」
「ん〜、スタッフルーム?♪」
そう言って
ニコッと笑う直。
「てか、入っていいの…??」
「うん!!今日は特別☆ヒロ君DJ出番終わって、今上にいると思うから!紹介してやるよ。」
そういや、もうヒロ君居ないや。
「うん、分かった〜。」
そう言って
カラッポになったコップをカウンターに置き、移動する。
佑輔達のテーブルを横切る時、直は声をかけた。
「佑輔、上行ってヒロ君に挨拶してくる!」
「おぅ!俺らも後で上行くよ。」
そう言って、
私と直は階段を上る。
ガチャ。
「上?何があんの??」
「ん〜、スタッフルーム?♪」
そう言って
ニコッと笑う直。
「てか、入っていいの…??」
「うん!!今日は特別☆ヒロ君DJ出番終わって、今上にいると思うから!紹介してやるよ。」
そういや、もうヒロ君居ないや。
「うん、分かった〜。」
そう言って
カラッポになったコップをカウンターに置き、移動する。
佑輔達のテーブルを横切る時、直は声をかけた。
「佑輔、上行ってヒロ君に挨拶してくる!」
「おぅ!俺らも後で上行くよ。」
そう言って、
私と直は階段を上る。
ガチャ。
