未知の世界5


それから気持ちは沈んだままだったけど、幸治さんの食べた食器を洗ったり、洗濯物畳んだり…となるべく幸治さんと寝る時間をずらそうと思い、家事をやってから寝室に向かった。









そーっと入るベッド。








よし、寝てる。








こっそり隣に入って、幸治さんが寝てるか分からないけど、話しかけられないようにと、私はすぐにねむりについた。