12月25日
ついにこの日がやってきた。
夕方待ち合わせをした。
ケーキを持って出かけた。
電車で三時間かかった。
彼が駅までお迎え。
手を繋ぎながら歩いた。
すると彼から話した。
「どこ行きたい?」
「どこでもいいよ。」
「イルミネーション見れるとこでいい?」
「うん」
そうして私たちはイルミネーションが見れるとこへ向かった。
そこはやっぱりカップルが沢山いた。
クリスマスに彼氏と過ごせるなんて初めてな私。
ニヤニヤしていた。
私は心の中で願った。
来年もこうして二人でいれますように。と
そう思った。
そしてベンチに座った。
私はケーキを渡した。
「だいぶ時間経っちゃったから冷やした方がいいね!」
すると彼は、そんな事気にせず、食べ始めた。
「どう?」
・・・・・・・
「うん、おいしい♪」
そう笑顔で返してくれた。
私はひと安心した。
良かったーそう思った。
それから彼の家に向かった。
向かう途中私は、プレゼントを渡された。
「わぁ!中開けていい?」
「いいよ」
そう言って開けた。
するとネックレスのトップが入っていた。
凄く凄く嬉しかった。
大切にしよう。
そう思った。
ついにこの日がやってきた。
夕方待ち合わせをした。
ケーキを持って出かけた。
電車で三時間かかった。
彼が駅までお迎え。
手を繋ぎながら歩いた。
すると彼から話した。
「どこ行きたい?」
「どこでもいいよ。」
「イルミネーション見れるとこでいい?」
「うん」
そうして私たちはイルミネーションが見れるとこへ向かった。
そこはやっぱりカップルが沢山いた。
クリスマスに彼氏と過ごせるなんて初めてな私。
ニヤニヤしていた。
私は心の中で願った。
来年もこうして二人でいれますように。と
そう思った。
そしてベンチに座った。
私はケーキを渡した。
「だいぶ時間経っちゃったから冷やした方がいいね!」
すると彼は、そんな事気にせず、食べ始めた。
「どう?」
・・・・・・・
「うん、おいしい♪」
そう笑顔で返してくれた。
私はひと安心した。
良かったーそう思った。
それから彼の家に向かった。
向かう途中私は、プレゼントを渡された。
「わぁ!中開けていい?」
「いいよ」
そう言って開けた。
するとネックレスのトップが入っていた。
凄く凄く嬉しかった。
大切にしよう。
そう思った。

