溯「えっ?嘘⁉あんなざこい族が世界No.9⁉」
秋「弱いから全国No.20ぐらいかと思ってた…」
クラス2「弱い?確かに弱いけど…。
お前ら多分世界No.7・8も殺れるぞ。」
竜「まじ?」
クラス2「まじ!」
竜「じゃあ、今度世界No.7・8と殺るか」
怜「ではメール送っておきますね。」
竜「あぁ、頼む。」
溯「世界No.7……黒蛇……。」
秋「一石二鳥♪」
怜「はぁ…秋…主語抜けてます…。」
秋「あ、そっか。まぁいいや。説明面倒。」
怜「…ようは世界No.7になれ、
しかも、溯を助けれるということですよね?」
秋「(コクコク)」
秋「弱いから全国No.20ぐらいかと思ってた…」
クラス2「弱い?確かに弱いけど…。
お前ら多分世界No.7・8も殺れるぞ。」
竜「まじ?」
クラス2「まじ!」
竜「じゃあ、今度世界No.7・8と殺るか」
怜「ではメール送っておきますね。」
竜「あぁ、頼む。」
溯「世界No.7……黒蛇……。」
秋「一石二鳥♪」
怜「はぁ…秋…主語抜けてます…。」
秋「あ、そっか。まぁいいや。説明面倒。」
怜「…ようは世界No.7になれ、
しかも、溯を助けれるということですよね?」
秋「(コクコク)」



