わたしなんて にせものの笑顔で にせものの友情 お世辞なんて毎日 それはきらわれるのを おそれているのだろう。 「でさ〜…きいてる〜まほほ?」 「あっ聴いてなかった!」 めるるとはなしている間に電車がきた。