李月君…助けて…っ 「李月く…あのね『櫻井君〜?』 私が話そうとした時に 誰かが李月君を呼ぶ声がした 「…葵」 …葵……さん この前の人だ… 少し胸がチクッとする 『会議始まるって〜』 葵さんの言葉でハッとする そうだ…今日は大事な会議って……