キミの声、私の声

「と、言うわけだから仲良くしてね。あっ、もう一人の方はしなくていいから」

先生はイケメンと私を差別する


"私もイケメンに生まれたかった"等と考えていると


桐山君が来て「ねぇ。何でで服びしょびしょなの?」と聞いてきた


すると私をいじめてくる人たちが紙に「その子私達をイジメてくるの。怖くて近くにある水掛けたの」


良くできた言い訳だ