「冷酷王子…って言われてた気がした」
「冷酷きたぁぁぁあ!!」
「茉鈴うるせえ(笑)」
後ろからゆらの声が聞こえる
キーンコーンカーンコーン
「あっ、、おわっちゃった。
また近々ほかの情報あったら教えて!!」
「何、あいつと知り合いなの?」
「知り合いっていうか…塾で何度か見かけてかっこいいなーって思ってるだけ!」
「ふーん、まあいいけど。」
「やったぁぁぁあ!」
私は大きくガッツポーズを決めた。
ふふふーん♪
「ゆらたん!!かなめん!!!」
「わー、来たうるさいの。」
「隼人くんいじめてたやつじゃん」
い、いじめっ?!
「ちがうって!!!!
ねえ!結城くんサッカーやってるんだって!」
「冷酷きたぁぁぁあ!!」
「茉鈴うるせえ(笑)」
後ろからゆらの声が聞こえる
キーンコーンカーンコーン
「あっ、、おわっちゃった。
また近々ほかの情報あったら教えて!!」
「何、あいつと知り合いなの?」
「知り合いっていうか…塾で何度か見かけてかっこいいなーって思ってるだけ!」
「ふーん、まあいいけど。」
「やったぁぁぁあ!」
私は大きくガッツポーズを決めた。
ふふふーん♪
「ゆらたん!!かなめん!!!」
「わー、来たうるさいの。」
「隼人くんいじめてたやつじゃん」
い、いじめっ?!
「ちがうって!!!!
ねえ!結城くんサッカーやってるんだって!」

