守ってくれる大きな手

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「よし、買えたね」

「うん、ほんと、郁美には感謝しかないよ」

「いや、大げさだから、また、こうやって、翔子と買い物行けたらいいな」

「私も。あんまり、郁美と出かけたりしたことなかったよね、これから、いっぱい出かけようよ」

「うん!」