「えっ、でも…」 「いいからいいから!」 見ての通り渚のお母さんはとっても強引。 もう諦めてしょうがなく、 渚のお家に上がる。 「おじゃましま〜す…」 相変わらず綺麗で、いい匂いがする。 「今準備するからさくらちゃんは テーブル座って待っててね〜」 「あっはい」