溢れるほどの熱い愛を


そしてきちんと伝えたかっ、、



「ほんまに寝とるし。笑」



「なぁ、時雨。












心を閉ざしたお前が笑っていられるようにっていつも願ってたんやで。

そのためだったら俺は嘘だってつくし
なんだってするで。」