夢を見た。 とても幸せな夢。 夢だけど課長の温もり重みを感じれた。 蕩けるような甘く長いキス。 確かめるように私の身体中にキス。 耳元で囁く、私の名前。 何もかもが幸せ。 課長の温もり、吐息、唇、指・・・ もうこれで充分だ。 明日から切り替えて行ける。 課長、大好きでした。