私は、今見てきた光景を全て二人に話した。 「拓海、、、が?」 一星は自分の親友がそんなことをしてると知って、信じられないみたいだ。 そして、 「あいつ許せない。」 「あぁ。」 あつさと一星が言った。 「裏庭にいるんだよな?」 「うん。」 そういうと、一星は走って行った。