「ちょっ、ちょっと待ってください!私そんなの聞いてないし!生徒会に入る気なんて・・・。」
何でこんなことになっちゃったの?神様ー、
私はなにかしましたか?
「そのお願いは聞けないな。だって決まったことだし。それに、、、僕は君が気に入ったから。」
えっ、えーーーー!!!!!!!!
そんな先輩か私なんかを
「で、でも生徒会に女子って以内じゃないですか?それなのに私がいたらそのー、色々とあるんじゃ・・・」
「ん?だってほかの女は俺のこと好きみたいだし。めんどくさいじゃんそうゆうの♪」
ん?ちょっと待て。待て待て!
今なんて言った?俺のことが好き?
めんどくさい?王子様だよね?
「こらこら拓海。素が出てるよ?」
「あー。ごめんね。これが本当の俺だから。」
何でこんなことになっちゃったの?神様ー、
私はなにかしましたか?
「そのお願いは聞けないな。だって決まったことだし。それに、、、僕は君が気に入ったから。」
えっ、えーーーー!!!!!!!!
そんな先輩か私なんかを
「で、でも生徒会に女子って以内じゃないですか?それなのに私がいたらそのー、色々とあるんじゃ・・・」
「ん?だってほかの女は俺のこと好きみたいだし。めんどくさいじゃんそうゆうの♪」
ん?ちょっと待て。待て待て!
今なんて言った?俺のことが好き?
めんどくさい?王子様だよね?
「こらこら拓海。素が出てるよ?」
「あー。ごめんね。これが本当の俺だから。」

