ワン、ツー、さん、し!


紅音「なんで説明出来ないんですか

先生ですよね。」

宇都目「ちょ、ちょっと忘れたんだよ」

紅音「はぁ…

金管は

トロンボーンとユーフォしか出来ないのに


えっと…マッピなしだと」

指を2本口に当て

バズイングみたいなのをする

紅音「こんな感じにやる

できますか?」

幸海「やってみる〜」

音鳴りました

紅音「…どうします?」

宇都目「とりあえず

これで頑張ってもらおうか」

紅音「そんな…

希望とりました?」

宇都目「う…

幸海、ダメか?」

幸海「私は大丈夫ですよ〜

パ〇ーみたいに

パーンと吹きたいですね〜」

いいみたいです