梨莉香の手にチュッと豪がキスをした 私は顔がリンゴのように赤くなった …/// 「お、お嬢様になんてことを…離れろ」 「あれれ、要くん!?執事がそんな言葉は使ってはいけないよ?」 豪は、要のことをいじっていた