君は太陽。


「華さん!」

華さんがこっちを見て『あっ!』とゆう顔をした。

「ごめんね!萌音ちゃん!はい!お話はここまで!ご飯食べてね」

そして、私と涼くんはご飯を食べながら、話をした。

自分のことについての話じゃなく、好きな漫画とか、本とか、芸人とか。そんな他愛のない話をした。

食べ終わったあとはお互い自分の好きなことをしていた。

そして、消灯の時間が来た。