時を越えてもずっと

私たちが話していると


夢羽がきた。


夢羽「もうねるね!おやすみ!」


お父さん、お母さん「おやすみ〜!!」


何も知らない夢羽。


でもこの夜の出来事があんなことになるなんて。



今は知らない。