時を越えてもずっと

離れて1週間。


とうとう自分の部屋で泣いていた。


私「ふぅ……ひっくひっく……」


ねぇ何で……?こんなに


好きになっていたんだね


龍之介のことが。


お母さん、神様、おとうさん、私を支えてくれている人。