時を越えてもずっと

龍之介「そんな事言わないで。私は夢羽と会えたことが


嬉しいぞ。生きる時代が違っても。」



私「うんっ////ありがとうっニコッ」



龍之介「////っ。夢羽は笑った方がかわいいな。」



私「//あ、ありがとう。」



龍之介「うん。」