時を越えてもずっと

私「こっちにこれるのは定期があるらしいの。


それがわからないの。いつこれるか。」



龍之介「そうか。なにかあるんじゃないのか?」




私「ううん…。心当たりがないの。たぶんこっちにきて、



帰りたくないって願っても帰らなくちゃならないんだよ………」