時を越えてもずっと

私「そうだね。時間ない!行ってきま…」


また、あの感覚。そのまま倒れた


ばたっ。


お母さん「夢羽?夢羽!」



お母さん………すぐ戻るから…



私の意識はそこで途切れた。