時を越えてもずっと

私はお母さんに話すことにした。


お母さん「夢じゃない?きっと疲れているのよ。」


信じないよね。


私「そうだよね。大丈夫。はやくねるね。」


お母さん「おやすみ。」


部屋から出ていった。


どうしよう…。また