時を越えてもずっと

私は抱きついた。


龍「ずっと探していた。


夢羽はわからないと思うけど


現代にいるとわかっていた。だから


この前ぶつかって驚いた。


だから声をかけようと思った。だけど行ってしまったから。」


私「私、江戸だと思っていたから。」