時を越えてもずっと

声が震える。


私「わた、しね、タイムスリップ、したの……。」


私「タイムリープかな?よくわからないけど江戸時代に


言ったの。」


桃華「えっ!?タイムスリップ??」


私「うん。そこに龍之介という人がいたの。現代と江戸をいったりきたり


して、その人のことがだんだん「好きになったんだね。」