時を越えてもずっと

昼休み



屋上に向かう私たち。


ベンチに座る。


私「今から言うこと、信じきれないと思うけど


ちゃんと聞いてね。」


桃華「大丈夫。なんにがあっても信じるよ。」


私「ありがとう。」