そんな私は..... 「あぁぁぁぁぁぁ!!!」 『ガジャーン!パリーンっっ!』 優衣奈「いったぃ....」 私「あっ......」 やってしまった。 優衣奈をガラスに向かって倒したのだ。 それにより ガラスは割れて その破片が優衣奈の太ももに刺さっていた。 私「ご、ごめんなさい!」 優衣奈「ごめんなさいじゃないよ!ひっく泣」 優衣奈は泣いていた。